『JBM e-school』ケースで学ぶコンプライアンス「情報セキュリティ講座』

大切なのは知識量よりも意識改革!

個人情報や顧客情報などの重要情報を保護することは企業にとって社会的責務であり、実際に重要情報を取り扱うスタッフへの教育は不可欠です。
ただし、知識を詰め込むだけでは実際の現場で適切な対応ができず、せっかくの教育が活かされません。
本講座は会社の機密情報を取り扱う上での知識を持っていない一般社員、パート/アルバイトスタッフはもちろん、一通りの知識は持っている社員も、注意すべき事項を業務の中で遭遇しがちなケースに沿って学習することで、現場で適切な対応ができるようになるような実践的な内容になっています。


・現場で機密情報を取り扱う上での適切な対応ができるようになる

1:ID、パスワードの漏えいは情報漏えいに直結!?
2:休み時間中のネットサーフィンでのウィルス感染は意外と多い
3:良かれと思ってインストールしたソフトが漏えいの理由に・・・
4:ルールには意味がある、だから守りましょう
5:SNSで会社の機密情報を公開しない
6:修了テスト
 

※ お電話の場合は「06-6356-8522」までお問い合わせください
トップへ戻る