ハラスメント対策プログラム

ハラスメント対策実行前の現状把握からその効果測定までを一気通貫にサポート!
経営リスク回避と企業の競争力向上に向けた『ハラスメント対策プログラム』をご案内いたします。


ハラスメント対策プログラム
2020年6月1日より義務化された「改正労働施策総合推進法」、いわゆるパワハラ防止法が施行され、パワハラに対する具体的な防止措置が義務化されています。

パワハラ防止法の具体的な措置を考えている企業様へ!


「ハラスメント対策プログラム」をご検討ください!


※「ハラスメント防止のための望ましい取り組み」の一つに、アンケートによる職場の実態調査が推奨されています。
 
ハラスメント対策プログラム
 

プログラム詳細

ハラスメント対策プログラム
①対策実行前の「現状把握」

適切な対策を実行するためには、まず職場環境の「現状把握」が必要です。
アンケート調査等で情報を収集・集約。中身を分析してハラスメントに関する自社特有の課題は何かを特定します。

②現状に合わせた「対策実行」

実態調査・分析により想定課題を抽出できたら、その解決に向けての最も有効な「打ち手」を考えます。
目的や対象者、企業や対象者が対策後に目指すべき姿を具体的に検討。
研修やその他の最適な対策を実施していただきます。



≪ハラスメント関連 教育研修プログラム≫

・職場のハラスメント防止・改善するため、解決策を自ら考え導く管理者を育成するためのプログラム 

管理者がハラスメント改善・防止に向けた意識を醸成し、必要な知識を習得
 
ハラスメント改善・防止に向けた意識を醸成し、必要な知識を習得
 
ハラスメントが起こる背景を理解し、防ぐためのコミュニケーションスキルについて理解、実践

※上記は一例です。こちら以外も課題やご要望に合わせて、様々なカリキュラムをご用意いたします。
※すべてオンラインでも実施可能です。


③対策実行後の「効果検証」

対策の後、その効果が出ているかを再度調査し、効果検証をしていくことが大切です。
改善状況が芳しくない場合は再度課題の考察を実行。
改善に向けて取り組みを進めます。


システムでハラスメント実態調査ができる!

「スマレビ for サーベイ」

累計3,500社以上が採用!
豊富な機能・スピード・コストのバランスに優れたあらゆる調査が可能なアンケートシステムです。
スマレビforサーベイ
 
[ハラスメント実態調査に最適な設問設計と運用]

・事務局の業務を大幅削減する、「自動レポート作成機能」
・各社人事制度・内容に合わせた「質問設計が可能」
・専任担当者のサポートで「アンケート運用負荷を低減」


Webアンケートツールでの調査実施が費用対効果が高い
スマレビ コスト比較
 

ご活用事例(大手企業A社様)

1年に1度実施される「コンプライアンス研修」
研修前後に全社員を対象に職場環境(セクハラ・パワハラ等)に関するアンケートを実施。
その調査結果に応じて研修内容の検討や研修後の効果検証、経年比較等に活用する。

【アンケート内容】
<選択設問>
□現在の職場にセクハラはあると思いますか。

□現在の職場にパワハラはあると思いますか。
 (あると答えた場合)
 □職場でのセクハラの発生頻度に変化を感じていますか?
 □その種類は何ですか?
 □具体的にはどのようなものですか?

<自由記述>
□研修に期待する内容は何ですか? 等

【実施した研修内容】
・法令順守・企業倫理
・ハラスメントの基準理解
・アンガーコントロール
・アサーティブコミュニケーション
・問題解決ワークショップ
・上司-部下間の仕事の進め方


ハラスメント対策プログラム
その結果・・・

各階層における、パワハラ「あり」の認識率が最大で約50%減少!
ハラスメントの発生が抑制されております。

ハラスメントに関するコラム

その学び、オンラインでも可能です!

課題解決に向けた打ち手の一部は、オンライン研修eラーニングでも実施可能です。
オンライン研修
 
JBMのえらべる、eラーニング、いいもん
ハラスメント対策
コンプライアンス関連サービス
貴社にぴったりの方法で、ハラスメント抑制をお手伝いいたします!
ぜひお問い合わせください!


※お電話の場合は「06-6356-8522」までお問い合わせください

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