学習効果を最大限に高めるブレンディッドラーニングをご紹介

ブレンディッドラーニング

こんなお悩みはございませんか?

・自社の内定者・新入社員教育が今まで通りで良いのかわからない
・eラーニングで本当に効果は出ているのだろうか?
・人材育成にオンラインを導入したものの、効果が出ているか見えにくい
・単発ではなく、年間通して育成していくような仕方はできないか・・・。
・そもそも新入社員に適したフォローや教育方法がわからない


そのお悩み、JBMの「ブレンディッドラーニング」がバッチリ解決いたします!

JBMの「eラーニング」×「研修」ブレンディッドラーニング

ブレンディッドラーニング
JBMでは「研修」と「eラーニング」を組み合わせて学習効果を最大限高める“ブレンディッドラーニング”の導入を完全サポート!

貴社の社員の特性、課題に最適なブレンディッドラーニングを設計いたします。


ブレンディッドラーニングとは?

ブレンディッドラーニングとは、複数の学びの手法を組み合わせて、学習効果を最大限に高める手法です。
知識習得はeラーニングで実施し、スキル習得は集合研修で行う組み合わせが多いです。





ブレンディッドラーニングの実施イメージ(新入社員研修)

通常の場合

ブレンディッドラーニング


ブレンディッドラーニングの場合(eラーニング×研修を実施)

ブレンディッドラーニング
事前学習で知識を先にインプットすることで、研修当日は学習内容の復習から始め、理解度の確認をしたうえで実践的な学習(グループワークやロールプレイング)により多くの時間を充てらます。
そのため、効率的に学習効果を高めることができます。
研修終了後は事後学習で復習を行い、現場での実践経験を通じて定着を促します。


2つの学習方法を組み合わせてデメリットをなくす

研修eラーニングのメリットとデメリットを整理すると、以下のようになります。

比較要素 研修 eラーニング
人数 一度に多くの人数に教育できない 一度に多くの人数に教育ができる
時間の拘束 決められた時間のみ参加可能 いつでも受講可能
受講の進捗 全体の進行に合わせる必要 自分のペースで学習できる
双方向性 教え手とのやり取りができる その場で質問ができない
知見の実践度合い 講師の経験談や実務に沿った事例 汎用的な知見の習得
体得度合い ロールプレイングにより実践的に学べる 体験学習や実技が伴う学習には不向き
受講者間の交流 形成しやすい 形成しにくい
受講後の後追い 研修後フォローが無いと見えにくい 学習履歴や学習進捗が可視化される
カスタマイズ 自社ナイズや反応を見ての内容調整可 内容調整は不可

上記を見ると、どちらにもデメリットがありますが、ほとんどを互いのメリットでカバーできることがわかります。
研修eラーニングそれぞれの長所を最大限に活用し、かつ互いの欠点を補い合えるプログラムを作れれば、相乗効果も期待できます。
これが私たちがご紹介するブレンディッドラーニングです。

JBMのブレンディッドラーニングの強み

ブレンディッドラーニング
28年以上“課題解決”にこだわり抜いて人材育成事業をいとなんできたJBMコンサルタントだからこそ、導入だけでなく、研修とeラーニングを組み合わせた最適な社員教育を伴走できます!

貴社に合ったプログラム設計

・主管元さまが望まれる着地希望に沿って、年間育成プランを描くサポートをいたします。
・受講されるべき研修とeラーニングコースの最適な組み合わせをご提案いたします。

受けっぱなしで終わらせない企画支援

・「テスト」「レポート」「アンケート」「講座設定」等の内容策定も支援いたします。
・eラーニングの機能活用のみならず、上長の関わり方等の学習体験も企画支援いたします。

企画面のみならず運用面での稼働軽減も

・eラーニングのユーザー登録や講座設定といった設定代行もうけたまわります。
「テスト」や「レポート」を搭載したり、集計分析するようなお手伝いも可能です。

eラーニングと研修を活用した実施例(新入社員/1年間)

ブレンディッドラーニング実施例
ブレンディッドラーニング実施例
育成計画のプランニング、内容策定、運用において、知見と稼働でサポートいたします。

ブレンディッドラーニングについてのご相談・お見積もりは無料です

・今より研修効果を高めたいけど、どうすればいい?
・すでにお使いのeラーニングと研修を組み合わせたい
・自社に最適な育成をするための育成プラン例をきいてみたい など

お気軽にご連絡くださいませ。





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