【終了御礼】【東京エリア】ケースメソッドで学ぶパワーハラスメントの対応

ケースメソッド教授法で学ぶ「パワーハラスメントの対応」
ケースメソッド教授法で学ぶ「パワーハラスメントの対応」
~パワハラ事例に関する模擬ケースから、意思決定や問題解決の実践力を磨く~

昨今のパワーハラスメントの事例をみると「上司の指導とパワハラの境目があいまい」「社員から人事の相談があったときどのような対策をすれば良いか」など、明確な正解がない問題に対して企業の人事担当者が、道に迷いながらも都度トンネルの出口を探しているといった状態です。


人事労務管理、とりわけ部下の育成について現場で混乱を招いている点もみうけられます。


今回の研修では、職場で起こるパワーハラスメントのケースを題材に討議し、実践的な対応能力を身に着けることを目的としています。


ご参加いただいた方に、『職場のパワハラ対策ハンドブック』プレゼント!

平成29年10月27日(金)13:30~17:00(受付 13:00~)


19,000円(税込)

申込みされた企業様には開催確定後、お振込のご案内をお送りします。
期日までにお振込をお願いします。振込手数料は貴社のご負担となります。
何卒ご了承願います。



お電話の場合は公開講座担当(03-5777-0301)までお問い合わせください

就任2年目以降の管理職・人事労務担当者等

8名
※催行最少人数に満たない場合は中止とさせていただく場合もございます。


ケースメソッド教育法とは、受講者がケースを事前に読み込んだ上、各人の分析結果あるいは意思決定の内容やその理由をディスカッションリーダーの下で発表し、議論する授業形式です。

オリエンテーション
ケースメソッド教育法の基礎知識
参加者自己紹介

グループ討議

全体討議

討議の振り返りと課題のフィードバック

※事前に課題ケースと設問をお送りします。


小林裕幸講師

小林 裕幸 講師

JBMコンサルタント 契約講師


IT企業にて、営業、カスタマーサービス、品質管理などの部門で通算20年ほど勤務したのち独立。


独立後、社会保険労務士の開業準備と並行してコーチングを学ぶ。


管理職並びに新入社員向けのグループワークで、延べ200回以上のファシリテーション研修の経験を持つ。

コミュニケーション研修を通じて、職場内のいじめやパワハラに関する悩みを多く聴く機会に恵まれる。


現在、行政機関で各種労務関連の相談員としても活躍中。

パワハラ、いじめに関して、経営者と労働者の双方からの相談に対応している。


東京都港区芝公園2丁目11番17号 芝公園下山ビル6階
セゾンパーソナルプラス 東京事務所
※受講人数によって、会場を変更させていただく場合がございます


JR山手線  浜松町駅南口 徒歩10分
都営浅草線・大江戸線 大門駅 A3出口 徒歩6分
都営三田線 芝公園駅 A3出口 徒歩3分

お電話の場合は公開講座担当(03-5777-0301)までお問い合わせください

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