アクセンチュア×キーエンス出身者が教える“受け身型”組織を変える、管理職育成の「鉄則」

管理職セミナー
 
受け身体質からどう脱却する?組織を成長させるカギは管理職の成長にあり!
受け身型組織脱却に向けた管理職育成の手順を知り、「まずは、何をすべきか」最初の一手が分かる!

このセミナーでは、アクセンチュア×キーエンス出身者自身の経験を例に受け身型が組織に与える悪い影響、陥りがちな罠を説明し、『受け身型体質から脱却して組織を動かす管理職』を育成するための具体的な手順を解説します。
またセミナー後半では、アクティビティ形式でお伝えしますので、“現場ですぐに使える”受け身型組織脱却のための管理職育成ステップがわかります。

こんなお悩みがある方におすすめです

・管理職の育成が必要なのはわかっているけど、「まずは何をすべきか」がわからない
・トップダウンの気質が多く管理者層自身も多忙なため、受身な姿勢が気になる
・中間管理職層自ら、課題解決に向けて取り組む様子がない
・経営陣は将来の目標に前向きだが、現場は常に受身で新しいものにチャレンジする風土がない
・成長している企業が実際に行っている管理職育成の手順を知りたい

日程

2024年5月21日(火)17:30~18:30
※申込締切 5月20日(月)

参加者特典

今やるべきことが分かる!管理職育成実行手順書差し上げます!

会場/参加費

Zoomを使用したオンラインセミナー/参加費無料

労働人口の減少の中、生産性を阻害する「受け身型組織」

内閣府が2022年に発表した「令和4年版高齢社会白書」によると、2050年には5,275万人(2021年から29.2%減)に減少すると見込まれています。
労働人口に対し、どのように組織の生産性を高めていくかが多くの日本企業における今後の論点となっている今日ですが、「組織の生産性は高めていきたいが、なかなか現場が能動的になってくれない」「管理職含め、上からの指示を待つ、受け身の姿勢が根付いてしまっている」と悩む担当者の方も多いのではないでしょうか。

「受け身型組織」をどのように変革するか。アクセンチュア×キーエンス出身者が解説

受け身型組織は、なぜ生まれるのか。そして、今後人材がさらに不足する中、どのように変革していくべきなのでしょうか。

本セミナーでは、組織の変革を伴走型で支援するアクセンチュア株式会社、株式会社キーエンス出身の2名が実際の現場で起きる実例をもとに、「受け身型組織」の概要を解説した上で、組織変革の中核をなす「管理職育成」のあるべき手順を解説します。
また、セミナー後半では、管理職育成の手法をアクティビティ形式でご紹介いたします。
管理職育成にお悩みのある担当者様は、ぜひご参加下さい。

セミナープログラム

■第1部:受け身型組織とは?企業が陥りがちな罠から、「管理職育成」の鉄則を解説
・管理職育成を取り巻く市場概況
・受け身型組織解説
・企業が陥りがちな罠:実例紹介
・受け身型組織を変える、管理職育成手順解説
 
■第2部:組織マネジメントの鉄則
・マネジメントに対する定義説明
・実践形式での手法解説

登壇者

Blooms 住山氏
株式会社Blooms 代表取締役
住山 崇 氏

大学時代でのビジネス立ち上げ後、アクセンチュア株式会社へ就職。
在籍中は、ITコンサルタントとして、大手ゲーム会社に対し、経営管理指標の抜本的見直しを提言し、オーストラリア支社の支援及び経営陣との指標可視化策定を担当。
2019年4月に株式会社Bloomsを設立・同代表取締役に就任。デジタル施策を始め、数多くの中小企業の課題解決に従事。
Michinori 今井氏
Michinori株式会社 代表取締役
今井 則雄 氏

大学卒業後、キーエンスに就職。1年目から14ヶ月連続で営業目標を達成。セールスランキングにおいて、トップクラスの成績を残す。3年半在籍後、マイナビに転職。
大阪支社での中途紹介部門を一人で立ち上げ、関西を60名の組織規模まで拡大。その後、最年少で統括部長に昇進し、東京・東海・九州の組織を管轄。マネージャー賞3回・チーム賞3回を受賞。2社から、BtoB・BtoC・有形・無形営業と数名から100名規模の組織構築を経験。

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