企業倫理ホットライン

企業倫理ホットライン
匿名・実名どちらでも受付可能な相談窓口です。
カウンセリング業務を3年以上経験した、実力のある相談員が対応します。
「法令およびその他の規範(ガイドラインなど)違反」その他、幅広く受け付けます。

ポイント

1.マスコミや外部機関への直接の内部告発の防止
2.問題が小さなうちに、すばやく初期対応が可能
3.不正行為の抑止効果
4.社会的責任に対する姿勢を社会へアピール

■受付内容
1.法令およびその他の規範(ガイドラインなど)違反
2.社内規則や業務マニュアル違反
3.社内行動規範違反など
※内容を伺う前にお断りすることはありません。幅広く受け付けます。


■受付手段と時間
①電話(フリーダイヤル:携帯・PHSからも可)(外国語による通話も可)
月~金  12時~21時
土曜・日曜・祝日 9時~17時
※年末年始(12/29~1/4)を除く 
※通話時間に制限はありません
※外国語に関しては「海外対応オプション」をご参照ください
※フリーダイヤルは契約ごと、言語ごとに設定いたします

②PC/スマートフォン/WEB(SSL256ビット対応)
24時間受付(各外国語WEB窓口含)
※URLは契約ごと、言語ごとに発行いたします


対象者
導入企業社員(派遣社員、パート・アルバイト、退職者も含む)、関連会社など


通報受付者
電話相談員
(カウンセリング業務を3年以上経験し、弊社で半年以上独自の研修を積んだ者。社会保険労務士、産業カウンセラー、キャリアカウンセラーいずれかの資格保有者。)


■受付方法
匿名/実名どちらでも受付可能。
通報先企業には匿名で、当社窓口には実名も受付可能。
内容についての判断や回答はいたしません。


■電話相談員の質
・電話相談員は、社会保険労務士、産業カウンセラー、キャリアカウンセラー等の有資格者。
・コミュニケーション能力を活かし、通報者の不安や怒りなど感情を受け止め、 安心感を与える対応を行います。
・通報内容の問題を整理しながら、実名での通報を後押しし、問題の解決に向けて進められるような対応を行います。


■電話の対応日数
当社の電話通報窓口は、年間約360日間対応をしております。
そのため、重大な、または緊急性のある通報を漏れなく受け付け、報告することが可能となっております。
これにより、外部機関への漏洩のリスクに効果があり、また、報告先企業が迅速に対応を行うことができます。
WEBよりも電話への通報件数が2倍近く件数が多いことからも、電話での受付日数が多いことは有意義と思われます。


■個別報告書
各通報ごとに「個別報告書」を作成し報告します。
「個別報告書」は日時・通報者の情報、通報内容などの所定の項目で構成されています。
報告内容は、通報者から同意を得た内容のみを記載します。
また、通報者が実際に使った言葉や様相、相談員の所感を記載し、よりニュアンスが伝わるよう工夫しています。


企業倫理ホットライン概要
 
その他、弁護士による「企業の危機対応サポート(無料)」や、制度を浸透させるための「各種広報ツールの作成(有料)」サービスもございます。
応対者は、厳重なセキュリティ環境でご相談をお受けいたしますので、安心してご相談いただけます!

ぜひお問い合わせください!


■外国語受付(電話)
3者間通話システムで、外国語利用者からの入電にも対応が可能です。
※外国語利用者⇔電話通訳センター通訳者⇔企業倫理相談員
※英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語に対応可能
(上記以外の言語もご要望に応じてご対応可能)



お電話の場合は「06-6356-8522」までお問い合わせください

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