第527回【抗酸化】BY「カビゴン」

2020年7月20日|カテゴリー「JBMスタッフブログ(社員ブログ)
こんにちは。

コロナの自粛生活から更に酒量が増えてしまい、自分の体重と肝臓が心配なカビゴンです。

いきなりですが、私の大好きな言葉は『抗酸化』です。
『抗酸化』…調べれば調べるほどなんて素敵な言葉なんでしょう

長女を出産した後のダメージが大きすぎて、原因不明の体調不良が続いたり、肌や歯や髪がボロボロになってしまった時期があり、あるとき『抗酸化』に目覚めてしまったのです。

といっても、かなりの面倒くさがり屋&酒好きの私が、意識高い系の食事などできるわけもなく、無理なく取り入れられる『抗酸化』アイテムをゆるりと探している感じです。

ここ数年ほぼ毎日愛用しているアイテムを1つご紹介。

リ・コエンザイム ビオソルト
「リ・コエンザイム ビオソルト」
(右のオレンジのラベルのボロボロの袋。左はカカオニブ。)

なんと、約3億8千万年前にヒマラヤのマグマで焼かれてできた天然の岩塩で、本当に不思議な不思議な塩なんです。

17種類の天然ミネラルを豊富に含んでいるだけでなく、強い還元力(酸化の反対らしい…)を持っていて、水に反応するとたくさんの水素を発生させるんだとか。
(詳しくはググってください)

普段使っている塩の代わりに料理に取り入れるのも良し、そのまま舐めるのも良し、肌につけたりお風呂に入れるのも良し
これさえあれば、内からも外からも『抗酸化』です

マグマで焼かれているからか、硫黄のようなゆで卵のような匂いがするのですが、慣れるとこれがまたクセになる感じです。

体調が悪くなりそうだなーという時や、飲みすぎた日にペロッと舐めたりしています。
お守りみたいな感じで、会社にも常備しています

まだまだ元気に働かないといけないし、老化が怖いし、お酒は飲みたいし、この塩には一生お世話になりそうな予感です